2009年07月11日

2か所以上に転移がんがあっても、改善方法はある

子宮がんの食事療法は、元々が体の免疫力を高めてがん細胞を攻撃することに主眼が置かれています。
免疫は身体にとって必要でないもの、有害なものを無毒化して体から排除するのがその目的ですから、がん細胞が免疫の目標であるのは当然なのです。
子宮がんがどこに転移しようが、がん細胞である限り全身に張り巡らされた免疫系の目を逃れるすべはありません。
ですから、免疫系を正常化し活性化させることによって複数個所に転移したがんを排除するのも、1か所にとどまっているがんを排除するのも同じことです。
決してあきらめることなく、自分の免疫力を高めることをお勧めします。

  
⇒ 転移がんでも恐れることがないわけ



<参考>
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法

posted by 井上俊彦 at 11:59| 子宮がんは女殺し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がん治療や入院の必要がないので経済的負担がありません

食事療法は食事の方法でがんを治そうというわけですから、入院する必要がありません。
また格別な治療を行うわけでもありませんので治療費はかかりません。
食事代は入院してもしなくてもかかりますので、新たな食事代としてはかかりません。
簡単に言うと経済的負担は0円です!
最近の厚生省の資料によりますと、1日当たりのがん患者の入院費用は約3〜4万円です。
(健康保険で支払われる医療費を含み、差額ベッド代や先進医療技術料は含まない)
長期的な費用は莫大です。
お金持ちなら問題ありませんが普通の人なら大変です。
健康保険のきかない治療方法などを選択すれば一財産を失います。

  
⇒ 経済的負担のない井上俊彦の食事療法



<参考>
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法

posted by 井上俊彦 at 11:54| 子宮がんは女殺し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

間違った食事療法は、がんを進行させてしまう

正しい食事療法でないと、がんを悪化させてしまうことがあります
世の中には間違いだらけのガンの食事療法が横行しています。
正しくない食事療法は、ガンの進行を食い止めるどころか逆にガンを成長させてしまいます。
これは身体の免疫系を弱らせた結果です。
免疫系を活性化させなければならないのに反対になってしまったわけで、がんとの闘争には大きなマイナスです。
人間が本来食べていた食物は何か? を思ってください。
肉でもアルコールでも草食オンリーでもありません。
近縁の猿を見ればよくわかります。
彼らは何を食べているのか?
免疫系を正常化して強化する食事とは?
積極的に摂取する食物や食べてはいけないもの、つまりガンの進行をすすめてしまう食物についても、お知らせします。

⇒ 井上俊彦のがんの食事療法

<参考>
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法
井上としひこの食事療法

posted by 井上俊彦 at 11:49| 子宮がんは女殺し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする